2011-11-01から1ヶ月間の記事一覧
創建時 【鹿島の解説】1914年(大正3年)に創建された東京駅丸の内駅舎は、辰野金吾により設計され、その堂々たる姿で、多くの人々に愛されてきました。しかし、1945年(昭和20年)、戦災により南北のドームと屋根・内装を焼失。戦後、3階建ての駅舎を2階建…
11-11-30 援農296 暖かでいい日。明日からもう12月か。1週間の速さ、1年の速さ。・・・・・・・・・・ 今年の里芋はいいねー。
「除染の限界」に苦悩する福島市の住民(東京新聞「こちら特報部」11月26日) 仮置き場の確保の難しさに加え、間もなく雪という大敵も現れる。放射性物質の除染を急ぎたい福島市の住民の焦りは募るばかりだ。作業に挑んだ住民の一人は、除染の限界に打ちのめ…
11-11-26 援農295 寒い朝だったが、しばらくすると丁度いい気温だ。今日はたまねぎの雑草取り。 今のうちに取っておかないと。
11-11-25 「記者クラブ崩壊(新聞・テレビとの200日戦争)」(上杉隆・小学館)再読。 我が国の報道の実態を知るには、必読の書だと思う。 (上杉隆)新聞・テレビが、国民から「知る権利」を奪っている。官僚による情報操作、各社横並びの報道談合、海外メ…
11-11-23 援農294 勤労感謝の日、作業日和。さといもの収穫とキューリの後片付け。 形のいい里芋、豊作。 ハウスのキューリ畑の後片付け。マスクをしても顔が黒くなる。ホコリある重要な仕事。 ■ 冬に咲く「寒木瓜」(かんぼけ)
11-11-22 官邸崩壊(上杉隆・幻冬舎文庫) 5年前の再版。まえがきが、いい。 内容紹介 首相交替、政局混迷。全ては、この「お友だち内閣」から始まった――。暴走する側近、次々と離脱する閣僚、決断しない総理大臣……。わが国の「司令塔」で繰り広げら…
11-11-18 壮壮会(囲碁の会)。大震災のせいかギラギラした色合いの飾り付けがない。気のせいか?
11-11-12 援農293 暖かい、気分のいい日。柿の収穫終了。味は最高。
11-11-9 援農292 久しぶりに寒い朝。ミカンの収穫。美味い。トマトの手入れも。
11-11-5 苗場ドラゴンドラからの晩秋の景色。カラマツの林が続く。少し遅かったか。 湯沢のさる場所で「野ぶどう」を収穫する。野の宝石箱