地遊人

日常のことごと、出来事を、気ままに書き記していく。 62歳からの自己整理・自己満足策とボケ防止挑戦プログ。

【10】囲碁を楽しむ

新橋「ニュー新橋ビル」にて

19-2-6 久しぶりの囲碁会「壮壮会」ニュー新橋ビル4F。ビルの中は、まさにタイムスリップ。

渋谷 変貌。

17-7-14 何年後だろうか?全く違う渋谷が出現する。それにしても暑い。

久しぶりの囲碁会

16-12-15 今日の囲碁1勝2敗。内容悪すぎ。忘年会の後、田無駅改札前で初めて晩酌セット。 アイスホッケ-の後か。東伏見にはリンクあり。

東京駅1番線ホーム。

14-12-6 久しぶりの壮壮会に参加。忘年会を兼ねての囲碁会。八重洲口の変わりように驚いた。

ビルの中からはどう見える?

14-5-16 壮壮会 呉服橋から日本橋への途中で見かけたビル壁花壇

第38期名人戦7番勝負第5局

13-10-17 17:38 挑戦者井山9段の3勝1敗で迎えた第5局。どうなるのか?2~3時間後に決着。 井山、史上2人目の大三冠 囲碁の名人奪い再び6冠 2013年10月17日 21時12分 囲碁の第38期名人戦7番勝負の第5局は16、17の両日、甲府市で打たれ、挑戦…

サマージャンボ宝くじを買う。

13-7-26 壮壮会、渋谷。サマージャンボ宝くじを買って、隣の「金の蔵」で、当たりを祈願す。

今朝の東京新聞、社説

【社説】 週のはじめに考える 囲碁は世界戦の時代 2013年2月17日 日本囲碁界の話題は史上初の六冠を目指す井山裕太天元(23)の棋聖戦七番勝負の戦い、未到の六冠を手に世界戦での活躍が愛棋家たちの切なる期待です。 一月十七日から始まった張栩棋聖との…

渋谷にて。

13-1-31 壮壮会。渋谷ヒカリエ6F 酢重ダイニングからの渋谷の夕景。新年会につき少し贅沢。

銀座の街路樹が枯れるよ。

12-8-24 壮壮会 何日も雨が降らない。街路樹の葉が茶色になってきている。

囲碁 うまくなりたいが、どうするか?

12-7-31 地元囲碁会 納涼会囲碁の成績が、完全に低迷している。気力、体力、知力、すべてに衰えてきているのか、少し考える。

第36期棋聖戦 七番勝負

●第4局2月15日(水)・16日(木)京都市「吉田山荘」 217手完・黒番 張棋聖の中押し勝ち(午後6時37分終了) 黒番:張栩棋聖(消費時間:7時間51分)白番:高尾紳路九段(消費時間:7時間56分)・全互先 先番6目半コミ出し ・持時間 各8…

東京八重洲、桜通り、夜8時。

11-11-18 壮壮会(囲碁の会)。大震災のせいかギラギラした色合いの飾り付けがない。気のせいか?

少し感傷的に、秋。

11-9-17 壮壮会。机の奥から、まだ使ってない扇子を見つけて、尻のポケットに突っ込んで、八重洲に出かけた。扇子は大分時間が経っているが、昔を思い出す、独特ないい匂いがする。冷房が無かった時代、扇子は一つの暑さ対策だったし、お客から喜ばれたもの…

壮壮会、N氏追悼。

11-8-10 壮壮会(八重洲にて)N先輩が亡くなってから、早いものでもう5ヶ月経ってしまった。先輩は、東日本大震災のことは、知らない。この中庭で、授業が始まる前の少しの時間を、ピースを吸いながら、3つ年上のN先輩と過ごしたことを、昨日のように思い…

囲碁の会、暑気払い。

11-7-26 地元囲碁愛好会の暑気払い。何時もより少ない23名の出席。皆さん元気だ。具合が悪いといっていた人も、いつの間にか元気になっていて、参加している。春の「ふじ杯」、秋の「もみじ杯」、いずれも獲得したことはない。会計の役目も、あと半年で終わ…

渋谷 宮益坂にて

11-5-31 壮壮会 2月以来の囲碁会、久しぶりの渋谷。 懐かしい、都電。昭和37年の1年間、4番の銀座→金杉橋経由麻布行きの都電で勤め先に通った。東京オリンピックを前に廃止になった。

上手くなりたいが。

11-2-1 地元囲碁会の総会・新年懇親会、27名出席。第4四半期と年間の表彰式模様。 囲碁は上手くなりたいが、どうも成長しない。根気がないことが勝率の悪さの原因だと分析している。 どうせ、囲碁の深さ・楽しさの魅力からは逃げ出せないのだから、楽しく頑…

百年橋 日本橋

10-11-9 壮壮会。 来年架橋百年を迎える中央区の国重要文化財「日本橋」の補修工事が進められている。 年内には足場や囲いなどが取り外され、リフレッシュした姿がお目見えするそうな。 日本橋は一九一一(明治四十四)年に現行の石橋になった。 経年劣化や…

黒の手番

10-9-19 黒の手番。どこに打つか、置碁小事典で少し勉強してみる。 将棋と違って、自由にどこに打ってもかまわないというのがいい。

地元囲碁の会、暑気払いの集い

10-7-27 出席者28名、炎天下の中、よく集まってきた。春のふじ杯の表彰を兼ねての会合で、幹事なので休めない。 会員総数41名、大正生まれ4名、昭和一桁が14名と元気な人が多い。 ともかくこの地域だけは、なぜか雨が降らない。毎夕、うらめしく遠雷を聞くの…

囲碁の魅力、不思議さ。

10-7-20 壮壮会。 東京駅八重洲口もどんどん変わってゆく。 囲碁は勝負ごとだから、負ければ悔しいのは当然なことだが、奥の深さが、単純に計れないことが、負けても、 そう悔しくさせないところもある。成長したい、上手になりたいという気分に、いつもなる…

越後の国 雲洞庵

10-2-18,19 弟4回壮壮会(囲碁)合宿で、新潟へ 【雲洞庵】(写真) 往古より越後の国では、 「雲洞庵の土踏んだか」 「関興庵の味噌なめたか」 と言われ、信仰が大変盛んであった。それは、諸国の修行者が、この二大禅道場で曹洞宗と臨済宗の禅 を学ばなけ…

今年は飛躍の年になるかも?

10-2-2 地元囲碁会の総会・新年会の様子。最高齢の方は84歳。出席者29名。 幹事の役回りになり、諸先輩に酒を注ぎながら教わったこと多々あり。 その中で、疑問・課題と思っていたことが、何か氷解するような感じの話を多く聞くことが出来た。 かいつまんで…

東京駅、秋の月

09-9-5 壮壮会(囲碁)の帰り道、東京駅のホームから、ほろ酔い気分で秋の月を見る。 メンバーの先輩が、「黄班円孔」と言う病名で網膜に穴が空いていて、今月中旬に手術するとのこと。 元気にカムバックしてくれることを祈る。

五月杯と暑気払いと

09-7-31 萩山囲碁クラブ約37名中、23名出席。(於:憩いの家、会費1000円) 最高齢のH氏は、大正13年生まれの85歳。2番手は大正15年生まれのT氏、83歳。 ともかく元気な高齢者が多い、そして皆さん強い。 昔から囲碁をやっている人が多く、歯が立たない。…

八重洲桜通り

09-3-28 壮壮会(囲碁)の日。このところ寒い日が続く。桜は2~3分咲きか。

高尾本因坊が新十段に!

囲碁十段戦】高尾本因坊が趙治勲十段を破り新十段に 2008.4.3 19:57 趙治勲十段(51)に高尾紳路本因坊(31)が挑戦していた産経新聞社主催の 囲碁タイトル戦「第46期十段位決定五番勝負」の第3局は、高尾2勝のあとを受 けて3日午前9時から長野県…

十段戦五番勝負,高尾本因坊王手!

【第46期十段戦五番勝負第2局】高尾、連勝で“王手” 2008.3.28 09:53 趙治勲十段(51)に高尾紳路本因坊(31)が挑戦している産経新聞社主催の 囲碁タイトル戦「第46期十段位決定五番勝負」の第2局は、高尾先勝のあとを 受けて27日午前9時から始…

八重洲さくら通り、満開までもう少し

08-3-22 壮壮会(囲碁の会) この東京八重洲さくら通りの桜は、結構見ごたえがある。画面後ろにズーっと 高島屋の辺まで続いていると思う。枝の先の方は花が咲いている。 あと一週間位で満開だ。 朝、東京地方の気温は18度と云っていたっけ。暖かいいい日だ…