地遊人

日常のことごと、出来事を、気ままに書き記していく。 62歳からの自己整理・自己満足策とボケ防止挑戦プログ。

【6】水彩で描く

チョーク画 無題

2025-1-6 黒板の中の絵、消えてしまうのはもったいないので、このブログに残しておく。 個々に拡大してみてみると、結構凝った努力や技術などが見えてくる。 将来何か生かせる場面があるだろうか?

チョーク画 ユニコーン

25-10-27 孫たちが、毎回上京の折、帰り際に描いて残してゆく。

夏の思い出 初めての西武園プール。

25-8-20 上京の都度、姉妹でチョーク画を残して帰ってゆく。我々が消すことはない。 猫のいる家

100均で、額を買う。

25-8-4 ファイルしてあった昔の絵を取り出して、100均から買った額に収めてみる。 「楼蘭の遺跡・中国」 平山郁夫画伯の絵を何点か模写するうちにファンになった。 元になる絵は、日経新聞のカレンダーにあった。 「朝霧」東山魁夷画伯 模写 近づくことは、…

全員(猫)集合!

孫娘の影響で、石に絵を描くことに挑戦。難しいので休憩中。 素人が描きやすいスベスベした、形のいいい石が欲しい。絵具は、アクリル絵具。

恐れ多くも・・・

(再掲)10-11-14 模写9 平山郁夫 楼蘭の遺跡(中国)楼蘭は漢代西域36国の1つで、楼蘭古城は楼蘭国の都城である。古代シルクロードの要衝であったことから、紀元2世紀ごろ大いに栄えたが、紀元4世紀に突然消失してしまった。(中国新報)

恐れ多くも・・・

2010-11-18 模写10 平山郁夫 楼蘭遺跡 中国 再掲 日経で配られたカレンダーからの模写 平山画伯のファンになった。

恐れ多くも・・・

20-5-20 再掲 日経 平成27年〈2015)カレンダー6月から 東山魁夷「朝霧」模写

恐れ多くも・・・

再掲 模写修行14 2012-2-7 久しぶりに模写を。東山魁夷画伯の「春雪」。無謀にも「青の世界」を少し覗こうとしたのだが。

恐れ多くも・・・

恐れ多くもまた無謀にも、東山魁夷画伯「朝雲」の模写に挑戦の過去。

石に絵を描く

25-2-9 卓上の猫たち 仲間が欲しいという感じか?

チョーク画で。

25-1-7 上京の都度、姉妹でチョーク画を残してゆく。何の夢なのか。

スクラッチアートを。

24-8-18

黒板に「チョーク画」を。

24-8-18 黒板にチョーク画 消える前に記念に写真を撮っておく。

猫のいる家

24-1-7 姉妹のチョークアート 消すのはもったいないので写真で保存する。

石を探す。

23-2-5 空堀川を歩いて、石絵の候補を探すのだが。 いつかまた糸魚川のヒスイ海岸に行きたいものだ。「塩の道」歩きの最終回、糸魚川の民宿で出された刺身の数々、 特にのどぐろの刺身の旨さが忘れられない。 2015年(平成27年)10月28日 塩の道歩き終了。塩…

久しぶりに石絵を。

23-2-1

小石に猫を描く

22-6-14 一日中雨の日。石に贅沢を言わないことに。 久しぶりに仲間が増えた。丁度いい茶たくはあるだろうか、探そう。

仲間は増やせるか?

22-5-29 魚野川でも、これだというような小石は見つからなかった。 で、この中から仲間を探そうと思う。

雪解けを待つ

22-3-12 信濃川支流で新潟を流れる魚野川の雪が溶け、河原の石が見えるようになったら、いい石を見つけて仲間を増やしたい。不安そうな目やびっくりしたような目が続いたので、次回は安心して目をつぶっている猫を描きたいと思っている。それともう少し柔ら…

小石に猫を描く

22-2-4 化粧直ししているうちに修正むずかしく

小石はいくらでもある。

22-1-29 空堀川 雨の少ない時はまさに小石だらけ。 絵を描くに向いている小石は、多分少ない。 近日中に、リュックを背負って探す予定。

小石に猫を描く

22-1-20 石選び、素材選び、描く道具選び、描く技量 全て難しい。 仲間が増えてきた。

石を探す

22-1-14 空掘川に石絵用の石を探しに行ったが、いい石は見つからなかった。海岸とか急流の川でないと、丸みを帯びた、滑らかな表面の石は無いようだ。

小石に猫を描く

22-1-11 小石に向かうには、冷たい雨が降る日には丁度いい。 ポポとゴン 毎朝目が合うことになりそう。

小石に猫を描く

21-12-8 孫たちからの刺激を受けて、石絵に挑戦してみたものの、 題材と石選び、筆、絵具選び等、やっぱり難しいもんだ。 終わって、何かを訴えるような顔つきになった。不思議な感じ。 絵具は、サクラアクリルガッシュ12色を使用。 大きさは7~8cm位、塗る…

小平霊園 朝5時の風景

20-6-13 小平霊園 朝5時 桑の実取りに出かけた時、けやき通りの緑と差し込む日の光が何とも言えずきれいで、思わず自転車を止めてしまったものだ。うまく絵で表すことができないのが残念。

「中山道」の旅を振り返る(10)

20-6-1 平成20年(2008)7月28日 中山道歩きも後半戦、細久手宿は、美濃路に入って4番目の宿だ。旅籠の大黒屋は尾張藩指定の本陣だった。今も旅館を営業している。 倹約旅にしては値段もまあまあ良かったが、しゃれた器にいくつもの料理が並び、どれもうまか…

「中山道」の旅を振り返る(9)

20-5-26 平成20年(2008)6月24日、小雨の降る夕方、木曽路最後の宿場、馬籠宿に到着。この日の宿泊はここ永昌寺。 【永昌寺】臨済宗・福島長福寺に属す。島崎藤村の代表作「夜明け前」では、万福寺として登場、和尚は松雲だ。主人公青山半蔵が放火した舞台…

模写修行17

20-5-20 日経平成27年〈2015)カレンダー6月 東山魁夷「朝霧」模写